2018/04/26

New CEO! New Logo! New License!

こんにちは、ブログ投稿を再開しました。

会社がこの2月に20周年を迎え、4月より様々な事が大きく変わりました!順にご紹介します。

  • New CEO & CMO

新しいCEOおよびCMOを迎え、これまで以上にビジネスを加速させていきます。
 
Dave Zabrowski
Chief Executive Officer


Gerardo Dada
Chief Marketing Officer

  • New Logo

ロゴが新しくなりました!既にお気づきかと思いますが、それに合わせてこのブログのデザインも変えてみました。いかがでしょうか?
画像セットはここのリンク先の下の方にある「DataCore Logos」をクリックしてダウンロードして下さい。

  • New License

そしてさらに4月より新しいライセンス体系に移行しました。
今までのVLライセンスはENライセンスに、HSライセンスはSTライセンスに、バルクストレージノードはLSライセンスになりました。
それぞれENはエンタープライズ、STはスタンダード、LSはラージスケールの略です。















ライセンスごとの違いはこの表の通りです。
ENとSTの差異は、FibreChannelとSMPAが使えるかどうかの違いだけですね。
LSライセンスは最低50TB~の性能がいらない用途向け(アーカイブやDRサイト)のライセンスです。

サーバごとのベースライセンス、機能ごとのオプション、管理容量ごとのキャパシティライセンスという考え方がなくなり、管理するディスクに応じた1TB単位の完全な容量ライセンスへ変わりました。

ポイントはザッと以下の通りです。
  • 表の各機能は全部込みです! 太っ腹!簡単!
  • 容量が増えるにつれて単価が安くなっていきます。スモールスタートのしやすさと拡張の柔軟性が増しましたね。使えば使うほどお得!
  • 保守年数は3年以上がお得です。これは今までどおりです。

それでは、心機一転また更新していこうと思います。

2017/08/29

弊社製品SANsymphonyに組み込まれている適応型パラレルI/O技術をわかりやすく説明している動画です。日本語字幕がありますので、ぜひ視聴してください。

https://www.youtube.com/watch?v=_vdGILW2M_M


2017/06/20

「クラウドへの移行を考えるときに組織が直面する課題とは?」

クラウド・ソリューションが注目されている昨今、オンプレミスの環境からクラウドへ既存リソースを移行するときの問題や注意点を、弊社CEOのジョージ・テクセイラが一般的に概説しています。
日本語資料ですので、ぜひご一読ください。



2017/04/25


【プレスリリース抄訳】本日レノボ社との協業を発表させていただきました。
Lenovo Storage DX8200Dはレノボ社のサーバーにSANsymphonyを搭載したSDSアプライアンスです。
ぜひご検討ください。
https://www.value-press.com/pressrelease/182149

(レノボ社のプレスリリース)
http://www3.lenovo.com/jp/ja/news/article/2017-04-25-01

2017/03/15

科学飼料研究所様の事例をプレス公開させていただきました。 皆様の課題解決の参考に、ぜひご一読ください。


https://www.value-press.com/pressrelease/179748

こちらでも同Case Studyを掲載しております。

http://bit.ly/2mHeTZ4

2017/02/14

【事例紹介】マイモニデス医療センターでのご活用例




ニューヨークのマイモニデス医療センターで導入いただいている事例をビデオでご紹介します。
2箇所のデータセンターにSANsymphony-Vを導入し、24時間ダウンタイムが許されない人命に関わるシステムの基盤を提供しています。

日本語字幕がありますので、 ぜひご視聴ください。

https://www.youtube.com/watch?v=XkSjG5qpXDw


2017/02/08

DataCore Solutions動画とAmazon S3との階層化のご紹介

みなさん、こんにちは。
今日は2つご紹介するものがあります。

1つ目、データコアのプロモーション動画にも日本語字幕が付きました!




今年はローカライズ(日本語化)の年にしていきたと思っています。
まずは有用なドキュメント類の日本語化を皮切りに、導入しやすい、使いやすい環境作りを進めていきますのでご期待ください!

というわけで2つ目、Amazon S3とのストレージ階層化に関するホワイトペーパーを公開しました。
DataCore Storage Tiering to Amazon S3 from DataCore Software Japan


古いデータは安いクラウドに送ってしまいましょう。こんなこともSANsymphonyなら簡単に実現できます。