2015年11月27日金曜日

DTC社ハイパーコンバージドインフラ・アプライアンス「D-RAID ADVANCE」発表!

みなさん、こんにちは。
昨日から急に寒くなってきましたが健康に気をつけて忙しい師走を乗り切りましょう!

さてこの度、弊社パートナーのDTC社よりストレージエンジンとして弊社SANsymphony-Vを採用したハイパーコンバージドインフラのアプライアンスが発表されました!!
製品ページはこちらです。

サーバハイパーバイザーにはVMware vSphere、ストレージにはSANsymphony-V、仮想マシンライフライクル管理にはCommVault Simpanaをそれぞれ採用(オプション)し、これをDTC社がワンストップで提供します。

売りはなんといっても革新的Parallel I/OとPCIe Flash搭載(オプション)によるハイパフォーマンス、そしてそれに伴う高密度VMです。

詳しくはこちらをご覧下さい!

システムを仮想化して集約しvMotionやHAを実現したいけどストレージ管理が難しそうで今までは諦めていたとか、今ある仮想基盤をちょうどリプレースしたい、そんな時は是非D-RAID ADVANCEをご検討下さい!
今までよりグッとコンパクトに、でもサクサク動いて、管理は簡単、そんな仮想基盤をお届けします。

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